takaraya_takako

泣いたらあかん!ブログ

2008年06月

15 6月

幸せなふたり(^ ○^)

幸せなふたり(^
 ○^) またまた、幸せな2人を見届けたわたし。 新郎は、始めは結婚式にはあまり乗り気ではなかったとか。 新婦がホントに頑張ってて、遠くから私との打ち合わせも頑張ってくれて(^_^;)そうしたら新郎も打ち合わせに一回来れればいい方って言ってたのに、二回来てくれて、楽しい打ち合わせになりました(^○^) 当日は、立派に役目を果たしてくれて、カッコよかったd=(^o^)=b 新婦もホントに可愛くて、幸せオーラが出まくり!! 仕上がりの写真が楽しみ(*^^*) どうかこの日をいつまでも覚えていてほしい。 お互いを心から愛しく想い、愛を誓いあったこの日を! きっと2人も間違いなくいいパパとママになるから、皆に祝福されたこの日を、きっと語る日がくると思う。私も…その日の2人を確かめた一人になれたことを、感謝(^○^) 愛のチカラはみんなを救う。心からの祝福を!! おめでとうございます(^○^)
8 6月

朗読劇終わりました♪

ご報告遅くなりましたが、初の朗読劇、無事[E:coldsweats01]終わりました[E:note] ご来場下さいました皆様、本当に本当にありがとうございました[E:sign03] 今回、伊藤さんから声をかけて頂き、台本を渡されてから皆で稽古したのは、前日のリハーサルを入れて4回! 芝居では考えられないスケジューリングに戸惑いつつも、伊藤さんを信じて、伊藤さんについていこうと決め、本番を迎えました。 生の音楽と、言葉が織りなす一つの空間。朗読は、聴き手の想像力を引き出す不思議な力を持っていて、恐らくあの空間には、一人ひとりの想像のシアターに「ゴン」が現われて、また自分が「ゴン」になった気分で、物語の中を旅していたのではないかなと思います。 いつも一緒にお芝居を作っている仲間も、「とても新鮮だった」「時間が経つにつれて、すーっと物語の中に入っている自分がいたよ」と言ってくれて、大人の「読み聞かせ」をしたような気持ちでした。 この日、子どもたちも数名来ていて、始まるや、遠くの席から移動してきて私のすぐそばに座った女の子。約40分間、微動だにせず、じーっと聞き入っていました。 終わってからその子のお席に行くと「おもしろかった。たかちゃんまたお話してね」と、最高のお褒めのお言葉が[E:happy02] 音楽のチカラはすごい。癒しと覚醒。しかも余韻を残して人を勇気付ける。 私は初めての分野に挑戦させてもらって、とても幸せでした。 芸術は、現実社会で生きる人たちのためにこそある。そう改めて実感したステージでした。 感謝です。 今回の音楽朗読劇が、CDになるそうです。私も客観的に聴いてみたい。自分へのダメ出しはいっぱい出てくると思いますが[E:coldsweats01] 詳しい情報、またアップしますね。 さあ!次の舞台へ!!
5 6月

明日本番

あーっという間に、明日が朗読劇の本番となりました[E:coldsweats01] これから最終リハーサルです。 頑張ってきまーす! お時間できましたらぜひお待ちしていますね[E:heart02]
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