じゃじゃ〜ん 今は東京に居ます(^-^) これはなんと! 高校時代の私と、大好きな 一つ上の「直子先輩[E:heart04]」(許可が出たのでアップしました[E:bleah]) 見つけてしまいました[E:smile] 今回、大阪公演のお知らせをしようと、卒業以来会っていなかった、高校時代の演劇部の同期や、先輩、後輩に連絡を取る中、真っ先に電話したのが直子先輩でした。 ものすごいご無沙汰しているのと、音信不通にしてしまった不義理もあり、すでに連絡を取りづらくなっていました[E:coldsweats01] しかし今回は、思いきって先輩にお知らせしようと思いました。 ボロボロになったアドレス帳を見ると、先輩の実家の番号! 掛けてみると、お母さんが出てくださり、名を名乗るとなんと! 私を覚えて下さっていて、直子先輩の連絡先を教えて下さり、ケータイに掛けてみたところ、留守電。メッセージを残したらすぐにバックを下さり、もう〜20数年ぶりに、「直子せんぱい〜[E:sign03]」「たこ〜[E:sign03]」と、興奮のコンタクトが実現! 一気に、高校時代へと引き戻されました(^-^) 直子先輩は、私のことを「たこ[E:heart01]」と、愛情込めて呼んでくれていました。 ホントに仲良しで、直子先輩が大好きでした。実生活では、長女の私にとっては、お姉さんのような人でした。 でも、可愛らしい、お茶目なお姉さん。 そんな直子先輩と、いつしか連絡が途絶えてしまって、なかなかご実家にまで電話して・・・と行かず、自分も環境がどんどん変わる中で、心の片隅にありながら、置きっぱなしになっていたのでした[E:coldsweats01] それだけに、直子先輩の、「たこ~[E:sign03]生きてたんか~[E:sign02]」には、嬉しいやら、申し訳ないやらで・・・ 直子先輩は、すごく喜んで下さいました。 こんな不義理をしていたのに・・・[E:bearing] そして、芝居観に来て下さると[E:sign01] しかも、演劇部の他の先輩たちにも声をかけて下さり、団体さんで[E:happy02] 恐らくその日は同窓会です[E:happy01] はやくはやく会いたい。 途切れかけていた糸が、また繋がり始めて、また太くなっていく。 そんな気がしています[E:confident] 直子先輩[E:heart01] ありがとうございます[E:heart04] 他にも紹介したいエピソードがいっぱいありますが、落ち着いてなかなか書けなくて・・・[E:coldsweats01] 明日、トライします!