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泣いたらあかん!ブログ

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【公演情報】
涙と笑顔の昭和時代劇 第7弾「アイムソーリー」
2016/11/2(水)~11/6(日) ウッディーシアター中目黒
詳しくはホームページで!

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6 10月

びっくりしたΣ(゚Д゚)

なにがびっくりしたかといいますと、このブログを全然更新していなかったことです(^▽^;)

FBには、時々記事をアップしていたのですが、こちらはすっかり・・・

とりいそぎ、11/2~11/6で、今年の公演を行います!


ぜひぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げています。


チラシアイムソーリーチラシアイムソーリー裏
30 9月

稽古場は爆笑の渦(^0^)

こんにちは。


さて、「オンリーユー」の稽古日記を少し。

今回も、それぞれの役にぴったりな、役者さんが揃ってくれましたが、

中でも、爆笑シーンを作ってくれるのは、〇内くんと、も〇くん。

これが、台本上でのシーンではなく、思わぬところで笑いを作る、いわば、「天然」

というのでしょうか・・・

二人とも一生懸命なんです。

なんで笑いが起こっているのか当の本人はわからないくらい、「まっすぐ」なんです(^^:)

でも、この二人、同時によく怒らせてもくれるのです。

突拍子もない動きが出たりするので、危うくケガをしそうになったり、させそうになったり


彼らとも、もう3回目のお付き合い。


なぜなのでしょう。


なぜか癖になる、〇うちくんと、も〇くんなのです。



短期間ではありますが、これから益々集中して、皆と共に、作品作りに邁進してまいります!




公演の詳細は以下の通りです。

皆さま、お待ちしています(^^)


演劇ユニット貴楽屋(たからや)
涙と笑顔の昭和時代劇 第6弾
  「オンリーユー」

作   柴切 正輝  
演出  岩本 貴子
音楽  JUN

●公演日
11月5日(木)19:00
11月6日(金)15:00/19:00
11月7日(土)14:00/18:00
11月8日(日)13:00/17:00
(開場は開演の30分前です)

●劇場
ウッディシアター中目黒
(目黒区上目黒2-43-5)
(東急東横線 日比谷線乗り入れ「中目黒駅」下車 徒歩10分)

●料金
 全席自由(日時指定)
 大人前売   3500円
 中学生以下  2000円

●貴楽屋HP
http://takaraya.peave-factory.info

●座長ブログ
http://takaraya-takako.doorblog.jp/


●チケット予約
(岩本貴子ページ)
https://ticket.corich.jp/apply/68502/C01/

●出演
岩本 貴子
竹村 とよ志
麒麟子
KOBA
今井 光信

加藤 照男(チームハンディ)
星野 千寿子(ぷろだくしょんバオバブ)
永田 佳代
佐々木 優(㈱エース)
佐久間 勇(unit CIMA)
武田 亮汰(劇団アルファー)
鈴木 幸生(オフィス・フォーユー)
しおん
間内 優(㈱ミュージックバンカー)
森 康記(㈱ミュージックバンカー)

●スタッフ
【演出補】竹村 登代志
【舞台監督】狩野 裕香
【照  明】(有)ライトアップ
【音  響】JUN
【宣伝美術】鈴木 聖一
【制  作】ピーブファクトリー

●ストーリー
昭和20年8月15日、終戦を迎えた日本は、一夜にして全てのものが180度の方向へ転換していった。
舞台は、東京下町の焼け野原に奇跡的に残った、小さな商店街。
戦争未亡人となった支那そば屋「十八番」の珠子。
夫の光二は、終戦の当日、玉音放送を聴くこともなく、特攻出撃をし、命を落とすが、幽霊となりたびたび珠子の前に現れるため、珠子は、夫の戦死を受け入れられない女と、周りから思われている。
この「十八番」を舞台に繰り広げられるドタバタ人間模様。

戦後日本の、愚直に、まっすぐに、どんな困難にも逃げることなく、ただひたすらに、未来に向かって生きた庶民の、力強さは、今を生きる私たちに、様々な知恵を授け、勇気を与え続けてくれている。

貴楽屋がお送りする、涙と笑顔の昭和時代劇、ご期待ください!




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14 9月

次回公演!


昨年末から、父が入院退院を繰り返し、今は両親の自宅で介護も始まり、サポートをする中で、次の公演を打つべきか迷いもありましたが、大事なことは、心の置き所。
全てをやりきるつもりで、今回も挑戦致します。
父と母にも理解してもらい、応援してもらいました。

昨日、今回タイトル「オンリーユー」の面々が集まり、顔合わせを行いました。

今回も、個性的ないいメンバーに恵まれております!
本当にありがたいです❤
このメンバーと共に、いい作品をつくって参ります!

ブログも、FBも、なかなか更新出来ておりませんでしたが、稽古風景など、スタッフが時々アップしてくれたりするとおもいますので、どうぞ宜しくお願いいたしますm(__)m



19 4月

朗読会終了致しました!!

「日本三文オペラ」朗読会、終了致しました!

馬込図書館の館長さんより御依頼頂き、
難しいタイトルに挑戦させて頂きました。

前館長さんから、以前横浜で「日本三文オペラ」の朗読会を企画した時は、声優の永井一郎さんがおやりになったとのこと!

「なぬ!?」
「あの波平さんの永井一郎さんですか?!」

いきなりハードルが上がったやおまへんかー!!


と、動揺が隠せなかった私ですが(^_^;)

今更じたばたしてもどうしようもないので、ありの~ままの~♪私でやらせて頂きました(^_^;)

第三章「ごった煮またはだましだまされつ」

は、全部読むと1時間20分はかかります。
やむなく一部割愛させて頂き、57分間にまとめました。

アルファーさんからお借りした、サントラも活用させて頂き、(竹ちゃん、音響さんとして大活躍!)
約一時間、たっぷりと、おっさん関西弁を喋らせて頂きました(^o^)

「日本三文オペラ」
皆さんどこまでご興味があるのかなと、若干心配しておりましたが、ふたをあけてみれば、会場内は満席状態に❗

図書館の方も、朗読会に、これだけのお客様が集まったことは今までなかったそうで、
盛況のもとに、開催することが出来ました!

「櫻の國の傳説」で共演した役者さんも、またアルファーさんの繋がりでお世話になった方も聴きに来てくださり、楽しい時間を過ごさせて頂きました(^o^)

聴きに来てくださった皆様、大変ありがとうございました❗
アンケートもたくさん書いてくださり、楽しんで頂けたようで、ホッとしております。感謝です(^o^)

企画から携わってくれた、克己さん❗
本当にありがとうございました‼
石井さん、沼田さん、スタッフの皆さんありがとうございました❗

朗読って、やはり奥深いです。

とてもとても勉強になりました!
また挑戦させて頂きたいです(^o^)

大変にありがとうございました❗







12 4月

大人のための朗読会 4/18(土)

お知らせ

大田区の馬込図書館さんより、御依頼頂き、「大人のための朗読会」に、読み手として出演致します。
「櫻の國の傳説」の「大おばあちゃま」とは、全く真逆のキャラクター達をネイティブな関西弁でお届けします(^_^;)

御依頼があった、作品は、奇しくも劇団アルファーさんが、2012年に公演された舞台でもあるのです。
不思議な出逢いです。

もしお時間が合いましたら、お待ちしておりまーす(^o^)


朗読作品は、開高 健(かいこうたけし)さんの
「日本三文オペラ」

時は、昭和30年頃
アパッチ族という、実在した窃盗集団を題材に、この奇妙な集団に生きる人間達をエネルギッシュに描いた作品。
「日本三文オペラ」の舞台は、新世界、ジャンジャン町、京橋駅付近など、すべて大阪の下町。
上品さとはおよそかけ離れた場所での、人間の逞しい営みが描かれる。


とき:

4/18(土) 14:00~15:00 (開場13:30)

会場:

大田区馬込図書館3F集会室

事前申込み制

入場料 無料

お問い合わせ
03-3775-5401
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